Special 丹後の食卓 01 / 冬の鰆(さわら)

日本海の冬の味覚

さわらは「鰆」と書くように、春を告げる魚として知られています。
そのため春が旬とイメージされていますが、本当に味が良いのは秋・冬。特に冬は脂が乗り、「寒さわら」と呼ばれます。京都では大きさにより「京鰆」として扱われています。

さわらの一刻干し

カネマスの『さわらの一刻干し』は150g~200gほどある、厚切の切り身にしています。じっくり焼いて、肉厚でジューシー、ほろほろの柔らかい食感をお楽しみください。ゆずぽん酢やお塩などと合わせたり、ご飯や日本酒とも良く合います。ご自宅で丹後の冬の味覚をご堪能ください。

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